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	<title>News &#8211; Sleep like a pillow</title>
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		<title>長谷川億名監督の新作SF映画『コスモ・コルプス』がシアター・イメージフォーラムにて5/2公開</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:45:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[長谷川億名]]></category>
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					<description><![CDATA[長谷川億名（はせがわよくな）監督による新作SF映画『コスモ・コルプス』が、2026年5月2日（土）〜15日（金）に渋谷 シアター・イメージフォーラムにて劇場初公開となる。 『イリュミナシオン』（2014）と『デュアル・シティ』（2015）で近未来の日本を舞台に思考実験的な世界を作り出してきた映画監督の長谷川億名。『デュアル・シティ』では、死んだ僕の彼女の「吐く息（the last stage of change at the deceased remains）」をエンディング・テーマに起用した。 最新作『コスモ・コルプス』は、新潟県の佐渡島で撮影。「未来篇」「未来縄文篇」「現代篇」の3パートで構成され、遠い存在とのコミュニケーションをテーマに、地球に残った人類と離れた人類の関係性を描くSF長編作品となっている。劇中音楽はNozomu Matsumotoが手掛け、主題歌はNozomu Matsumoto + Cuusheの「Cosmo Corpus」が務める。 また、KID FRESINOが主演を務める2014年作のSF映画『イリュミナシオン』が、同期間 / 同劇場にて再上映。2019年、南北に分断され紛争の始まった日本を舞台として、かろうじて平和を維持している南部の若者の生活を描く中編作品となっている。 ■『コスモ・コルプス』あらすじ 遠い未来、地球の資源が残りわずかになったことで、人類は宇宙へ脱出して生きる一族「離派（Offshoot）」と、地球内に留まって生き残ってきた「残派（Remained）」に分かれていた。 高度に発達したテクノロジーにより宇宙の中で繁栄を遂げた「離派」に対して、地球に残った「残派」は、わずかな資源をかろうじて使いながら刻一刻とその数を減らしている。 地球を失った「離派」も、地球の中で仲間を失い続けている「残派」も同じように孤独を抱える中、強いつながりを求める意識はいつしか現代の孤独に呼応する。時空を超え、生と死の境界すらも超え、「宇宙的孤独共同体」は生まれるだろうか──。 ■ Movie 映画『コスモ・コルプス』 □ 監督 / 脚本：長谷川億名□ 配給：セントラルゲーム□ 公開日：2026年5月2日（土）〜5月15日（金）□ 公開劇場：渋谷 シアター・イメージフォーラム2025年 / 134分 / 16:9 / 5.1chサラウンド / カラー / DCP（C）2026 Yokna Hasegawa *公式サイト：https://yoknahasegawa.com/cosmocorpus ＜同時期上映作品＞映画『イリュミナシオン』 □ 主演：KID FRESINO / 石田法嗣□ 監督：長谷川億名□ 配給：セントラルゲーム□ 公開日：2026年5月2日（土）〜5月15日（金）□ 公開劇場：渋谷 シアター・イメージフォーラム2014年 / 59分 / 16:9 / ステレオ / カラー / DCP *公式サイト：https://yoknahasegawa.com/illuminations ■ Profile&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>曖昧な境界を描き出す──Kierrrが1stシングル「水中遊泳」をリリース &#038; MV公開</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-kierrr-1st-single/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:39:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Kierrr]]></category>
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					<description><![CDATA[Kierrr（きえる）が、1stシングル「水中遊泳」をリリース。同曲のミュージック・ビデオを公開した。 Kierrrは、光の中で輪郭を失っていく存在を描くソロ・プロジェクト。1stシングル「水中遊泳」は、深いリヴァーブとディレイによって形成されたギター・サウンドと、中性的なヴォーカルが溶け合う楽曲。全編を宅録で制作し、密閉された空間の中で広がる音像が特徴で、静と動のコントラストを行き来しながら、全体として一つの流れの中で推移していく構造となっている。音は揺らぎながら広がり、浮遊感を伴いながら、輪郭の曖昧な状態で展開されていく。ミックスとマスタリングはKensei Ogataが手掛けた。 ミュージック・ビデオのディレクションは中野深夜が担当。水族館や海といった水に関する風景を軸にしながら、断片的な記録のように構成されている。映像は揺らぎや歪みを含んだまま進行し、音像と同様に曖昧な境界を描き出す。 ■ Release Kierrr &#8211; 水中遊泳 □ レーベル：Self Released□ 仕様：Digital□ リリース日：2026年4月23日（木） *配信リンク：https://linkco.re/R6avEe0C ■ Profile Kierrr（きえる） 光の中で輪郭を失っていく存在を描くソロ・プロジェクト XInstagram]]></description>
		
		
		
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		<title>hardnutsが初のワンマン・ライブ「HARD POP REVENGEANCE」を8/22開催</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-hardnuts-1st-one-man/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:32:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[hardnuts]]></category>
		<category><![CDATA[Oaiko]]></category>
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					<description><![CDATA[オルタナティヴ・ロック・バンド、hardnutsがワンマン・ライブ「HARD POP REVENGEANCE」を2026年8月22日（土）に下北沢ERAにて開催する。hardnutsにとって初のワンマン・ライブとなる。 チケットは、ぴあにてオフィシャル先行受付がスタート。先行ではU-22チケットが用意されている。 フロア・ライブ・ツアー「XOR」を走り切った彼らが挑む次なるフェーズに注目してほしい。 ■ hardnuts コメント 八月、hardnutsはワンマンライブを行います。うだるような暑さの中、あの子の夏服の白が光を跳ね返す季節。気の狂うような暑さの夏の終わりに、冷たくて熱い僕たちの衝動を掻き鳴らす。それは教室の隅でうずくまっていたあの日の僕の供養であり、あの日の僕から世界への逆襲でもあります。現時点での我々の集大成のようなライブになると思います。「HARD POP REVENGEANCE」、是非見に来てください。── 上條（Gt. Vo.） このライブに足を運んでくださる皆様は全員もれなくhardnutsの音楽を求めて集まってくださるということ。その事実がどれほど尊く、幸せなことなのか。そして8月22日、皆様を前にした自分が一体何を感じるのか、今から楽しみでなりません。hardnutsの歩んできた軌跡、そしてこれから。そのすべてをお見せします。お楽しみに。── 坪田（Ba.） この夏、ワンマンライブをやります。私が加入したのも、最初のミニアルバムをリリースしたのもちょうど3年前の夏。 これまで嫌いだった夏ですが、hardnutsのおかげで少し好きになりました。今回のライブはミニアルバム、フルアルバムを経て、これから先の我々を差し示すようなライブになると思います。その瞬間を、是非現場で見届けて下さい。── 野中（Dr.） ■ Event hardnuts 1st ONE MAN「HARD POP REVENGEANCE」 2026年8月22日（土）下北沢ERA開場 18:00 / 開演 18:30 [チケット]一般 ¥3,500 / U-22 ¥3,000オフィシャル先行受付：〜2026年5月10日（日）23:59https://w.pia.jp/t/hardnuts-t/ ■ Release hardnuts &#8211; Anfang □ レーベル：Oaiko□ 仕様：Digital□ 品番：OAIKO-0015□ リリース日：2026年3月11日（水） *配信リンク：https://friendship.lnk.to/Anfang_hardnuts *1stフルアルバム『Ark』発売中：https://sleep-like-a-pillow.stores.jp/items/6915fa0162289b797ef14117 ■ Profile hardnuts 2022年秋に東京で始動したオルタナティヴ・ロック・バンド。幼少期から音楽にのめり込み、様々なアーティストやジャンルに影響を受けた上條（Gt. Vo.）の多彩な楽曲や、叙情的なメロディ、硬質なサウンド、疾走感のある演奏が魅力。2025年10月に1stフルアルバム『Ark』をリリースし、全国5ヶ所でリリース・ツアー「Blight Space」を開催。 XInstagramYouTube]]></description>
		
		
		
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		<title>想像を超える夢幻世界へ──iVyが両A面シングル『ふたごのライカ / セプタム』を4/22リリース</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-ivy-3rd-single/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 11:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
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					<description><![CDATA[オルタナティヴ・ポップ・ユニット、iVyが両A面となる3rdシングル『ふたごのライカ / セプタム』を2026年4月22日にリリースする。 本作は、宅録からスタジオ・レコーディングへと制作環境を広げたiVyの新たなフェーズを示す一作。fuki（Vo. Gt.）とpupu（Vo. Key.）が遊ぶように音を重ねていく従来のDIY的な感触を保ちながら、サウンドのスケールは大きく広がり、より深い没入感へと接続している。一部の音声やシンセには引き続き宅録の素材を用い、親密さと壮大さが高い次元で共存する仕上がりとなった。 エンジニアには、サカナクションやplenty、Daoko、長谷川白紙、a子らの作品に携わる浦本雅史が参加。エレクトロニックなバンド・サウンドに強みを持つ手腕に加え、ドラムに星優太（WOZNIAK）、ベースに田中慧（yonawo）を迎えることで、ドリーミーな質感を保ちながらも、肉感的な手触りを伴う音像が立ち上がった。作詞 / 作曲はこれまで同様にfuki、ジャケットのイラストレーションはpupuが担当。“他者とどう関係を結ぶか” という主題のもと、個人と世界の距離を往復するように紡がれる歌詞と、可憐で幻想的なヴィジュアルが響き合い、作品全体の世界観をより引き立てている。 「ふたごのライカ」は、シューゲイザー的な轟音と静けさ、エモーショナルなヴォーカルとポエトリーという従来のiVyらしい対比表現に加えて、息をのむような繊細な呼吸音、pupuのシャウトといった要素も組み込まれている。“カンカンカン” といった擬音的なフレーズを含め、色とりどりの音素材が連鎖することで立ち上がっていくドラマ。あらかじめ用意されたストーリーをなぞるのではなく、響きの連なりそのものが聴き手の中で情景を生み出していくそのプロセスが、「ふたごのライカ」の物語を無限に開かれたものにしている。 「セプタム」は、エレクトロポップにバンド・サウンドを加えるという発想を一段先へと押し進めた楽曲。両者を単に並べるのではなく、音のテクスチャまでをも含めて編み直すことで、これまでにない均衡点へと到達した。また、ダンサビリティの核心を担っているのは、民族的な響きを織り込んだトラックと、後半に続くfukiの跳ねるようなヴォーカルが崩れることなく結びついたうえでの推進力だ。不規則に波打つ水面の上を軽やかにステップで渡っていくような絶妙なリズムは、聴き手の身体を確かに揺らし、次の一歩へと自然に導いていく。 2人の核となる世界観は継承しつつも、皆の想像を超える夢幻世界へ。遊ぶように重ねた音の感触を残したまま、響きは、遥か遠くに向かっていく──。親密さと広がりがひとつに溶け合い、iVyの進む先を静かに照らす、未体験の2曲。（文＝つやちゃん） ■ iVy ョリ ゎﾅﾆιﾚよー⊂ｶゝ＜ﾚヽ⊃も優しι＜ﾚヽ⊃も⊃めﾅﾆ＜ 89:ID @fwgjpfu起きたらまた生まれ変わってしまうからやだな. ■ Release iVy &#8211; ふたごのライカ / セプタム □ レーベル：Self Released□ 仕様：Digital□ リリース日：2026年4月22日（水） □ トラックリスト：1. ふたごのライカ2. セプタム *配信リンク：https://linkco.re/cgtfR6qV ■ Profile iVy 2023年結成。東京を拠点に活動するfuki（Vo. Gt.）とpupu（Vo. Key.）によるオルタナティヴ・ポップ・ユニット。2024年7月にリリースした1st EP『幽泳プログラム』、さらに2025年6月に発表した1stフルアルバム『混乱するアパタイト』が話題に。架空のキャラクター iVyちゃんをモチーフに掲げ、シューゲイズやドリームポップなどのジャンル的要素と、危うくも個人的な20年代的ポップネスがブレンドしたユニークな世界を描く。世界各国 / 地域の編集部が選ぶローリングストーン誌の「Future of Music 2026」日本代表25組や、SHIBUYA109 lab.トレンド予測2026のアーティスト部門にも選ばれるなど、注目度を高めている。 InstagramXYouTube]]></description>
		
		
		
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		<title>欠けてゆく月のようにすり減った心──Blurred City Lightsが1stシングル『月光』を4/4リリース</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-blurred-city-lights-moonlight/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[對馬拓]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 10:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Blurred City Lights]]></category>
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					<description><![CDATA[3人組シューゲイズ・バンド、Blurred City Lightsが1stシングル『月光』を2026年4月4日（土）に配信リリースする。 Blurred City Lightsは、2022年に名古屋で始動したシューゲイズ・バンド。現在は神谷なな星（Vo. Ba. Key.）、恵（Gt.）、大橋琉馬（Dr.）の3人組。J-POPに強く影響を受けたキャッチーなメロディーと、古今東西のシューゲイズ、ポスト・ロック、アンビエントなどの要素を含んだサウンドを奏でる。4枚のデモ・シングルを発表した後、2024年2月に1stフルアルバム『天使のいない街で』、2025年2月に2ndフルアルバム『Utopia / Dystopia』をリリース。レコーディング、ミックス、マスタリング、さらにアートワークに至るまで全てセルフ・プロデュースで手掛けている。 本作『月光』は、これまで “デモ” と銘打ってシングルをリリースしてきたバンドにとって、初の正式音源としてのシングル作品。表題曲「月光」と、2曲のインストゥルメンタル「moonless」「farside」で構成された3曲入り。 表題曲「月光」は、〈欠けてゆく月のようにすり減った心〉を抱えた主人公が、自身の輝きに気づけず、あるいは気づく気もないまま、色彩を失った感情を轟音に乗せて鬱々と吐露する1曲。また従来の編成とは異なり、神谷がギター、恵がベースを担当。さらにベースとドラムのリズム隊をよりアグレッシヴに聴かせ、技巧的な部分を押し出すなど、バンドの新たな挑戦が感じられる意欲作となっている。 そして、ピアノの旋律が慰撫するように美しく響く「moonless」、シンセサイザーを用いずギターを駆使した長尺アンビエントの「farside」へと続き、主人公の内的宇宙から月の裏側へと接続されるような壮大な展開を聴かせる。プログレッシヴ・ロックにも目配せした、3曲で世界観が完成する組曲のような作品に仕上がった。 なお、本作は配信リリースの他、数量限定のカセットテープも発売予定。詳細は後日告知される。 ■ Release Blurred City Lights &#8211; 月光 □ レーベル：Self Released□ 仕様：Digital / Cassette Tape□ リリース日：2026年4月4日（土） □ トラックリスト：1. 月光2. moonless3. farside *配信リンク：https://linkco.re/afTn9b2Y ■ Event Oaiko pre.「これから」 2026年4月25日（土）東京 青山月見ル君想フOPEN 12:00 / START 12:30 [act]17歳とベルリンの壁Blurred City Lights [チケット]一般 ¥3,500（+1drink）学割 ¥3,000（+1drink）チケットぴあ Total FeedbackThe Florist「(a)estheticism」release show 2026年4月26日（日）東京 高円寺HIGHOPEN 15:00 / START 15:30 [act]The Floristte’BearwearOthersideBlurred City Lights [DJ]knthsgc（sugardrop）nk（sugardrop） [チケット]adv ¥3,500（+1drink）door&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>雪国がLIQUIDROOM公演より7分超の熱演となった「星になる話」ライブ映像を公開</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 03:49:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Perfect Music]]></category>
		<category><![CDATA[Pothos Records]]></category>
		<category><![CDATA[雪国]]></category>
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					<description><![CDATA[東京を拠点に活動する3人組インディー・ロック・バンド、雪国が2ndフルアルバム『shion』を提げたツアーを完走。バンドにとって1つの到達点となった東京 恵比寿LIQUIDROOM公演より、「星になる話」のライブ映像を公開した。 雪国は、2025年11月に「タワレコメンアワード」も受賞した2ndフルアルバム『shion』をリリース。初のアジア単独公演を含む4都市でのツアーを実施した。国内最大キャパへの挑戦となった東京公演、そして熱狂に包まれた台北、香港公演を経て、バンドとして一回り大きなスケールを手に入れた。今回公開された「星になる話」は、繊細なアルペジオが重なり合い、7分という時間をかけて静かに熱を帯びていく1曲。LIQUIDROOMを架空の世界へと変貌させた圧倒的な映像美と、ライブでの熱量をぜひ体感してほしい。 なお、雪国はツアーの完走を記念したアフター・パーティー「雪国One Man Tour 2026 “shion” After Party」を3月30日に東京 下北沢 SPREADにて開催。メンバーが学生として最後に立つライブとなる。このライブで現体制での雪国の活動は終了し、4月からは新たなサポート・メンバーを迎えての活動が始動。チケットはソールド・アウトとなっている。 ■ Release 雪国 &#8211; shion □ レーベル：Pothos Records / Perfect Music□ 仕様：CD / Digital□ 品番：YKQ2-0003□ 価格：¥3,300□ リリース：2025年11月5日（水） □ トラックリスト：1. 白色矮星2. 君の街まで3. セスナ4. 生きる地図5. 秘密基地6. 羽化7. ひぐらしの夢8. 窓辺のノア9. 海月10. 星になる話11. シオン12. ほしのおと *配信リンク：https://linkco.re/UmXbphFt ■ Profile 雪国 2023年結成、2003年生まれの3人で東京を中心に活動するインディー・ロック・バンド。洗練された美しい楽曲と歌声は、聞く人の孤独な部分に入り込み、様々なノイズにあふれた世の中で人々が忘れてしまった拙い感情や風景、静寂や自然など人が本来美しいと感じ大切にしてきたものをもう一度思い出させる。 YouTubeXInstagram]]></description>
		
		
		
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		<title>ラバー・ダック。プールサイド。MoritaSaki in the poolが2ndフルアルバム『KIDCORE SCULPTURE』を5/20リリース</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-moritasaki-in-the-pool-kidcore-sculpture/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 03:01:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[MoritaSaki in the pool]]></category>
		<category><![CDATA[TINY SUMMER OF LOVE]]></category>
		<category><![CDATA[Vinyl Junkie Recordings]]></category>
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					<description><![CDATA[京都を拠点に活動する4人組バンド、MoritaSaki in the poolが2ndフルアルバム『KIDCORE SCULPTURE』を2026年5月20日（水）にリリース。併せてリリースに伴うワンマン・ツアーを6月に開催する。 男女ユニゾン・ヴォーカルと轟音ギター、 疾走感のあるリズムを軸に、シューゲイズ / インディー・ロック / オルタナティヴ・ロックを横断するサウンドを鳴らすMoritaSaki in the pool。 叙情的なメロディとノイジーなサウンドスケープが同居する楽曲は、繊細さと爆発力を併せ持ち、国内外のリスナーから支持を集めている。 本作『KIDCORE SCULPTURE』は、幼さを “ノスタルジー” や “未完成 / 未熟” として回収するのではなく、現在進行形の身体 / 感覚 / 表現として彫刻する。日向と日陰と静かな街と、その上で遊び暮らす私たちの日々の退屈。ラバー・ダック。プールサイド。 なお、本作には初回限定特典としてメンバーを操作できるオリジナル・クエスト・ゲームが付属する。「けっきょくのところ きみがアソんでくれなきゃ イミないんです。」 ■ Release MoritaSaki in the pool &#8211; KIDCORE SCULPTURE □ レーベル：TINY SUMMER OF LOVE□ 品番：TSOLOVE-005□ 仕様：CD / Digital□ 価格：¥3,000□ リリース日：2026年5月20日（水） □ トラックリスト：1. RABBIT FIRE!!2. BALLOON DOG3. NIDHOGG4. SUNNY DEAD YOUT5. ↑POINT OF VIEW↓6. WATER PARK7. SLOWDIVE8. MY ANGEL9. SUNDAY DIVER10.&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>The Personal is Alternative──AVYSSが初の紙媒体『AVYSS Magazine』を創刊</title>
		<link>https://www.sleep-like-a-pillow.com/news-avyss-magazine/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 10:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[AVYSS]]></category>
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					<description><![CDATA[音楽を起点に展開してきたプラットフォームのAVYSSが、初の紙媒体『AVYSS Magazine』を2026年4月7日（火）に発売する。 2018年の立ち上げ以来、AVYSSはデジタル・メディアとしての活動を入口にしながら、イベント、マーチャンダイズ、レーベルなどへと領域を広げ、オンラインとオフラインをあいだを行き来する多面的なプラットフォームとして活動を続けてきた。約8年にわたる活動の中で蓄積されてきた視点を、今回初めて紙媒体というかたちで記録する。 創刊号のテーマは 「The Personal is Alternative（個人的なことはオルタナティブなこと）」。個人的な価値や経験から生まれる視点を出発点に、同時代のカルチャーの輪郭を探っていく。 誌面では、国内外のクリエイターへのインタビュー、様々な特集企画、レビューやレポートなどを通して、現在進行形の表現をAVYSS的に捉える。表紙には映画『リリイ・シュシュのすべて』をフィーチャーし、監督の岩井俊二へのインタビューを掲載。裏表紙には撮り下ろしのPinkPantheressが登場。 他インタビューではiVy、Siero、Yoyou、lilbesh ramko、ピーナッツくん × tomad、千代田修平 × ひがしやしき。さらに、Wispの初来日ライブ・レポート、Worldwide Skippaの食レポ、Peterparker69のアメリカ・ツアー日記など、音楽を起点に広がるカルチャーを立体的に紹介。 なお、発売日となる4月7日には東京 幡ヶ谷 Forestlimitにて本誌の発売記念パーティー兼即売会を入場無料にて開催。4月29日には青山ブックセンター本店にてトーク・イベントを予定している。 ■ ステートメント 「The Personal is Alternative」 「オルタナティブ」という言葉や意識より先に、「自分である」という事実があります。 この地球で個を貫き、ひとりの感性を信じること。それ自体が、結果として既存の文脈の外側に立ち上がることもあると思うし、同時に目に映る出来事を中心から周縁まで、できるだけひとつの線上に置いて見ていたいと感じています。その中で実験を繰り返したい。 どこかの主流に寄り添うときもあるし、寄り添わないときもある。反発のために立ち上がったわけでもありません。ただ、自分の目に映る範囲で受け止めてきました。その過程で生まれる偏りや、見落としてしまう領域があっても、それは現実の人間の一部だと思っています。 個人の視点から生まれる選択や、それを限界の中で見つめ続け、残る痕跡を受け入れること。その積み重ねが、AVYSSという概念を形作ってきたように感じます。 デジタルの速度の中で、感性は絶えず揺れ、流れ、溶け、時に戻ったりしながら更新されていく。それでも、誰かの個人的な何かが他者の心に触れる瞬間がある。その連なりの中に、静かに新しいオルタナティブが生まれていく。変わり続ける地球の中で、変わらずに「個」を捉えること。 今回の創刊号は、現在のAVYSSのありようをひとつに留める試みとなります。 ──Nobuyuki Sakuma (CVN) ■ Release AVYSS Magazine Issue 1 □ 発売日：2026年4月7日（火）□ 判型：B5□ ページ数：158ページ□ 価格：¥1,500（税込）□ 発行：株式会社マイティーピース *販売：AVYSS Online Store / 全国取り扱い店舗https://avyss-shop.com/ ■ Event AVYSS Magazine創刊号発売記念パーティー&#38;即売会 2026年4月7日（火）東京 幡ヶ谷 ForestlimitOPEN 18:00 / CLOSE 23:00入場無料 / Entrance Free（+1drink） [DJ]CVN / NordOst / naka renya / iVy / Yoyouand&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>諦めや喪失の先に──湯冷めラジオがシングル「オールトの雲」をリリース</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 17:25:20 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[湯冷めラジオ]]></category>
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					<description><![CDATA[緋乃白（Vo. Gt.）によるソロ・プロジェクト、湯冷めラジオがシングル「オールトの雲」をリリースした。 今作は音の渦の中に諦めや喪失が見え隠れする言葉が漂う、シューゲイズ・サウンドが特徴。空間を支配する轟音ギターが心地良い1曲となっている。アートワークは、アルゼンチン・メンドーサ生まれのアーティスト、Pablo Carlos Budassiによるもの。 ■ 緋乃白（Vo. Gt.）コメント いつも上手く馴染めないこと、ポカしちゃうこと、電車を何度も乗り過ごしてしまうこと、怒られてばかりいること、ふつうの人生を歩めないこと、泣いても誰も隣にいないこと、うまく社会を渡り歩けないこと、人生の回し方が分からないこと。 死ぬ勇気はないから地球が爆発して全部終わってしまわないかなといつもうっすら思っていること。 だけど最後には絶対、わたしは生きてやるぞと思う。最後まで生き残ってやるからな、全員死ぬまで生きてやる、と。 怒りを表現する方法は一つではない。泣いたり怒鳴ったりするだけではないはず。楽しく生活を送ること。美味しくご飯を食べること。サボること。歌を歌うこと。人のせいにすること。生きること。生きること。 でけー声で叫ばなくてもひそひそ声だって抵抗になる。これがわたしにとってシューゲイザーだと思っています ■ Release 湯冷めラジオ &#8211; オールトの雲 □ レーベル：SHIROKUMA Records□ 仕様：Digital□ リリース日：2026年3月18日（水） *配信リンク：https://ultravybe.lnk.to/oortcloud ■ Profile 湯冷めラジオ 緋乃白によるソロ・プロジェクト。内面に渦巻くあらゆる感情を源泉に、私たちが生きる世界を、共感や同感を求めない言葉をもって色彩豊かに音像化している。 WebsiteXInstagramYouTubeTikTok]]></description>
		
		
		
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		<title>喪失していく青い感情──gl1tch.bbyがシングル「青い春」をリリース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Sleep like a pillow]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 16:57:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[killmilky]]></category>
		<category><![CDATA[UTERO]]></category>
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					<description><![CDATA[UTEROとmanacoによる音楽プロジェクト、gl1tch.bby（グリッチ・ベイビー）が3月のコンセプト・シングル「青い春」をリリースした。 gl1tch.bbyは毎月異なるテーマのもと、楽曲と映像作品を発表するプロジェクト。「天使」「glitch」「低温」をキーワードに、音楽とヴィジュアルを横断しながら独自の世界観を描いている。 「青い春」は、大人になるにつれて失われていく “青い感情” への焦燥と喪失を主題に据えたシューゲイズ楽曲。重層的なノイズと、サイレンを思わせるギター、切迫感を帯びたヴォーカルが交錯し、オルタナティヴ・ロックの衝動性とドリーミーなサウンドスケープが同居する1曲となっている。映画『青い春』『blue』『ラブ&#38;ポップ』『リリイ・シュシュのすべて』から着想を得ており、青春の暴力性と儚さを、大人になっていく現在地から見つめ直した作品でもある。 SNS上ではショート映像が公開されている。フルサイズのミュージック・ビデオは近日公開予定。 ■ Release gl1tch.bby &#8211; 青い春 □ レーベル：Self Released□ 仕様：Digital□ リリース日：2026年3月21日（土） *配信リンク：https://linkco.re/yzCZmV6p ■ Profile gl1tch.bby（グリッチ・ベイビー） UTEROとmanacoによる音楽プロジェクト。2026年始動。毎月コンセプトに沿った楽曲と映像作品を発表し、「天使」「glitch」「低温」をキーワードに独自の世界観を展開している。 InstagramXYouTube]]></description>
		
		
		
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